購入等件名 古紙再生紙の購入
基本情報
- 調達機関および所在地
- 財務省 (福岡県)
- 公示日
- 2012年12月17日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 支出負担行為担当官 福岡国税局総務部次長 中村 貞幸 福岡財務支局財務主幹 日野 直道 門司税関総務部長 酒井 清 長崎税関総務部長 若林 仁
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 24 年 12 月 17 日
支出負担行為担当官
福岡国税局総務部次長 中村 貞幸
福岡財務支局財務主幹 日野 直道
門司税関総務部長 酒井 清
長崎税関総務部長 若林 仁
◎調達機関番号 015 ◎所在地番号 40
1 調達内容
(1) 品目分類番号 6
(2) 購入等件名 古紙再生紙の購入
(3) 購入物品の特質等 入札説明書による。
(4) 納入期限 入札説明書による。
(5) 納入場所 入札説明書による。
(6) 入札方法 入札金額は、当局が提示する購入予定数量に各種古紙再
生紙1箱当たりの単価を乗じた金額の総価を記載する。なお、落札決定にあた
っては、入札書に記載された金額に当該金額の5パーセントに相当する額を加
算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨
てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方
消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契
約金額の105分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。な
お、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意
を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 平成22・23・24年度財務省競争参加資格(全省庁統一資格)
において、資格の種類が「物品の販売」のうち営業品目が「紙・紙加工品類」
であって、「A」、「B」又は「C」等級に格付され、九州・沖縄地域の競争
参加資格を有する者、又は、当該競争参加資格を有していない者で、入札書の
受領期限までに競争参加資格審査を受け、競争参加資格者名簿に登載された者
であること。
なお、入札参加申込の際に、平成25・26・27年度の上記競争参加
資格の申請を行っており、当局が指定する契約締結日までに、当該資格の種類
及び営業品目の競争参加資格を有すること。
(4) 各省各庁から指名停止等を受けていない者(支出負担行為担当官が
特に認めるものを含む。)であること。
(5) 経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であ
り、適正な契約の履行が確保される者であること。
3 入札書等の提出場所等
(1) 入札書等の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所
及び問い合わせ先
〒812―0013福岡市博多区博多駅東2丁目11番1号 📍 福岡合
同庁舎本館4階福岡財務支局会計課用度係 永松 裕美 電話092―411
―7281 内線3327
(2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から平成25年2月12日 (2013年2月12日)17
時00分までの間、上記(1)の交付場所にて交付する。(資格審査結果通知
書の写し、印鑑を持参すること。)
(3) 確約書等の受領期限 平成25年2月13日 (2013年2月13日)17時00分
(4) 入札書の受領期限 平成25年2月21日 (2013年2月21日)17時00分
(5) 開札の日時及び場所 平成25年2月22日 (2013年2月22日)10時00分 福岡合
同庁舎本館4階福岡財務支局小会議室
4 電子入札システムの利用 本件は、「財務省電子入札システム」を利用し
た応札及び入開札手続により実施するものとする。ただし、「紙」による入札
書等の提出も可とする。
5 その他
(1) 入札及び契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本
国通貨に限る。
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除。
(3) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、当
局が交付する仕様書に基づいた供給確約書等及び封印した入札書をそれぞれの
受領期限までに提出しなければならない。また、入札者は、開札日の前日まで
の間において、支出負担行為担当官から当該書類に関し説明を求められた場合
は、それに応じなければならない。
(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札
書及び入札に関する条件に違反した入札書は無効とする。
(5) 契約書作成の要否 要。
(6) 落札者の決定方法 予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて
作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行っ
た者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該
契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又は
その者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあ
って著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格
をもって入札をした他の者のうち最低の価格をもって入札をした者を落札者と
することがある。
(7) 手続きにおける交渉の有無 無。
(8) その他 詳細は入札説明書による。