かんぽの宿旭で使用する電気 予定2,390,878kWh
基本情報
- 調達機関および所在地
- (旧)日本郵政公社(現在は対象外) (東京都)
- 公示日
- 2012年05月08日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 契約責任者 日本郵政株式会社常務執行役 篠田 政利
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 24 年5月8日
契約責任者
日本郵政株式会社常務執行役 篠田 政利
◎調達機関番号 411 ◎所在地番号 13
○第1号(No.1)
1 調達内容
(1) 品目分類番号 26
(2) 件名及び数量 かんぽの宿旭で使用する電気 予定2,390,8
78kWh
(3) 特質等 入札説明書による。
(4) 納入期間 平成24年8月1日 (2012年8月1日)から平成25年7月31日 (2013年7月31日)まで
(5) 納入場所 かんぽの宿旭
(6) 入札・開札の日時及び場所 平成24年7月5日 (2012年7月5日)午後2時 かんぽ
の宿旭3階会議室
2 競争参加資格
(1) 下記ア、イ、ウ及びエに該当しない者であること。
ア 当該契約を締結する能力を有しない者及び破産者で復権を得ない者。
ただし、制限行為能力者であって契約締結のために必要な同意を得て
いる者を除く。
イ 次の各号の一に該当すると認められる者で、当社又は当社以外の機関
から入札への参加停止を通知され、その停止期間中の者(これを代理人、支配
人その他の使用人として使用する者についても同様とする。)。
(ア) 契約の履行に当たり、故意に工事若しくは製造を粗雑にし、又
は物品の品質若しくは数量に関して不正の行為をした者
(イ) 公正な競争の執行を妨げた者、又は公正な価格を害し若しくは
不正な利益を得るために談合した者
(ウ) 競争の参加を妨げ、又は契約の締結若しくは履行を妨げた者
(エ) 監督又は検査に際し職務の執行を妨げた者
(オ) 正当な理由がなくて契約を履行しなかった者
(カ) その他、当社に損害を与えた者
ウ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申
立をした者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開
始の申立をした者。ただし、更生手続又は民事再生手続の終結の決定を受けた
者を除く。
エ 前各号に掲げる者のほか、反社会的勢力と認められる者。
なお、反社会的勢力とは、暴力団、国際犯罪組織、国際テロリスト、
社会運動標ぼうゴロ等、その他次の各号に掲げる者をいう。
(ア) 日本郵政グループが提供するサービスを不正に利用し、又は不
正な目的をもって利用する者
(イ) 日本郵政グループが提供するサービスの利用を通じて、社会的
妥当性を欠く不当な要求をする者
(ウ) その他、社会的妥当性を欠く不当な要求をする者
(2) 日本郵政株式会社における取引先資格審査において資格を有すると
認められた者又は総務省競争参加資格(全省庁統一参加資格)を有する者であ
ること。
(3) 電気事業法第3条第1項の規定に基づき一般電気事業者として許可
を得ている者又は同法第16条の2第1項の規定に基づき特定電気事業者とし
ての届出を行っている者であること。
3 入札者に求められる義務等
平成24年6月28日 (2012年6月28日)午後5時までに、入札説明書に明記されている下見
積書等を下記4に示す場所に提出しなければならない。提出された書類を審査
の結果、当該物品を納入できると認められた者に限り入札の対象とする。
なお、提出した書類について説明を求められたときはこれに応じなければ
ならない。
4 契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先
〒289―2525千葉県旭市仁玉2280番1号 📍 日本郵政株式会社
かんぽの宿旭 担当 中田 太郎 電話0479―63―2161
5 その他
(1) 入札の無効 本公告に示した入札参加に必要な資格のない者の入札
及び入札の条件に違反した入札
(2) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨に限る。
(3) 入札保証金及び契約保証金 免除
(4) 契約書作成の要否 要
(5) 日本郵政株式会社取引先資格申請書の提出 参加条件を満たさない
者で入札を希望する者は、会社所定の取引先資格申請書に必要事項を記入の上
、上記4に示す場所へ提出すること。
(6) 入札書兼見積書の記載方法 落札決定に当たっては、入札書兼見積
書に記載された金額に当該金額の5%に相当する額を加算した金額(当該金額
に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価
格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税
事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の105分の100に相当する
金額を入札書兼見積書に記載すること。
(7) 落札者の決定方法 予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって
有効な入札を行った入札者を落札者とする。ただし、競り(最高5回まで)に
よる入札を行う。