調達件名 国際交流基金事業情報システムの再構築にかかる設計・開発・保守業務
基本情報
- 調達機関および所在地
- 独立行政法人国際交流基金 (東京都)
- 公示日
- 2011年09月08日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 独立行政法人国際交流基金 契約担当職 理事 坂戸 勝
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 23 年9月8日
独立行政法人国際交流基金
契約担当職 理事 坂戸 勝
◎調達機関番号 573 ◎所在地番号 13
1 調達内容
(1) 品目分類番号 27、71
(2) 調達件名 国際交流基金事業情報システムの再構築にかかる設計・
開発・保守業務
(3) 業務内容 入札説明書及び仕様書による。
(4) 履行期限
ア 事業情報システムの設計・開発業務
平成24年12月3日 (2012年12月3日)(システム本番稼動開始)
イ 事業情報システムの保守・運用支援業務
平成29年3月31日 (2017年3月31日)
(平成24年度分の契約は、新たな中期計画が策定されないと契約でき
ないため、当初契約は、平成23年度分のみとなる。また、保守・運用業務に
ついても契約は単年度とし、契約更新に当たっては業務履行状況の確認を行な
う)
(5) 履行場所 国際交流基金指定場所
(6) 選定手順・方法 落札者の決定は「総合評価加算方式」による。
2 競争参加資格 入札に参加する者は、以下の要件を全て満たさなければな
らない。
(1) 国際交流基金会計細則第16条及び第18条の規定に該当しない者
であること。(会計規則 http://www.jpf.go.jp/j/
about/outline/admin/
contract/regulation.pdf)
(2) 契約の履行にあたり、前号に掲げる者を代理人、支配人、その他の
使用人又は入札代理人として使用する者でないこと。
(3) 国際交流基金の平成22・23・24年度の競争参加資格「役務の
提供等」において「A」、又は「B」の等級に格付けされた者であること。
※参加資格については、国際交流基金ホームページを参照 http;/
/www.jpf.go.jp/j/
about/bid/qualification.html
(4) 国際交流基金から指名停止を受けている期間中の者でないこと。
(5) その他、入札説明書及び仕様書に掲げる要件を満たせる者であるこ
と。
3 提案書評価基準 入札説明書による。
4 入札説明資料の入手方法 入札の参加にあたっては下のいずれかの方法に
より、入札説明資料を入手すること。
(1) 入札説明会への参加 以下のとおり入札説明会を実施する。説明会
に参加を希望する場合は、平成23年9月14日 (2011年9月14日)(水)正午までに、下記7の
電子メールアドレスに会社名、担当者名、連絡先を送付すること。説明会会場
で、入札説明資料を手交する。
ア 開催日時 平成23年9月15日 (2011年9月15日)(木)14時00分
イ 開催場所 国際交流基金 JFICホール「さくら」 東京都新宿区
四谷四丁目4―1
(2) 国際交流基金ホームページからダウンロード 入札公告が掲載され
ているホームページから、ダウンロードして入手する。
5 入札の日時及び場所
(1) 日時 平成23年10月28日 (2011年10月28日)(金)14時00分
(2) 場所 国際交流基金 9階 第1セミナー室 東京都新宿区四谷四
丁目4―1
6 提出を求める書類 入札参加を希望するものは、以下のとおり、提案書を
提出すること。
(1) 提案書作成方法 上記4で配布する入札説明書のとおり
(2) 提出期限 平成23年10月17日 (2011年10月17日)(月)14時00分
(3) 提出場所 下記7に同じ。
7 問い合わせ先 国際交流基金総務部事業情報システム特別ユニット(担当
宮本、森藤)東京都新宿区四谷四丁目4―1 📍 TEL03―5369―6
053 FAX03―5369―6031
電子メールアドレス:jigyojoho@jpf.go.jp
8 その他
(1) 書類等の作成及び手続きにおいて使用する言語は日本語、通貨は日
本国通貨に限る。
(2) 上記6の提出期限までに適正な全ての書類の提出が無かった団体・
個人は、本件委嘱先に選定される資格を失うものとする。
(3) 提案書類等提出に伴う一切の費用は提出者が負担する。また、提出
のあった提案書類等は採否にかかわらず返却しない。
(4) 入札保証金及び契約保証金 免除
(5) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者による入札及び
入札に関する条件に違反した者の提出した入札書は無効とする。
(6) 契約書作成の要否 要
(7) 落札者の決定方法 入札価格が予定価格の制限の範囲内のもので、
入札者の提案書の評価点と入札金額の得点を足して得た数値の最も高い者を落
札者とする。
(8) 手続における交渉の有無 無
(9) 詳細は入札説明書による。