件名 電子式複合機の購入及び保守業務
基本情報
- 調達機関および所在地
- 独立行政法人国際交流基金 (東京都)
- 公示日
- 2011年08月03日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 独立行政法人国際交流基金 契約担当職 理事 坂戸 勝
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 23 年8月3日
独立行政法人国際交流基金
契約担当職 理事 坂戸 勝
◎調達機関番号 573 ◎所在地番号 13
1 調達内容
(1) 品目分類番号 14
(2) 件名 電子式複合機の購入及び保守業務
(3) 仕様 入札説明書及び仕様書による。
(4) 納入期限 平成23年9月30日 (2011年9月30日)
保守期間 平成23年10月1日 (2011年10月1日)から
平成24年3月31日 (2012年3月31日)まで
(ただし、上記期間満了時に前年度の業務遂行に特段の問題がない場合
は、双方の合意により、本契約を1年間更新することとし、以降同様とするが
、最長でも平成28年9月30日 (2016年9月30日)までとする。)
(5) 納入場所 国際交流基金本部及び試験センター
(6) 入札方法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該
金額の5%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があると
きは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので
、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、
見積もった契約金額の105分の100に相当する金額を入札書に記載するこ
と。
2 競争参加資格
(1) 独立行政法人国際交流基金会計細則第16条及び第18条の規定に
該当しない者であること。(http://www.jpf.go.jp/j
/about/outline/ admin/contract/regu
lation.pdf)
(2) 独立行政法人国際交流基金における平成23年度の競争参加資格に
おいて「物品の販売」及び「役務の提供等」両方のB又はCの等級に格付けさ
れた者であること。片方の参加資格のみ有する者は、もう一方の参加資格を有
する者とともに参加することが可能であるが、その場合は「物品の販売」を有
する者が代表で入札し、入札書の中に相手方の名称を明示する。
(3) 独立行政法人国際交流基金から指名停止されている期間中のもので
ないこと。
(4) 基金との契約に関して過去1年において債務不履行、納期遅延等を
起こしたことがなく、適正な契約の履行が確保される者であること。
(5) その他、仕様書及び入札説明書に掲げる要件を全て満たせると認め
られる者であること。
3 契約条項を示す場所等
(1) 契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先東京都新宿区四谷4丁目4番1号 📍 独立行政法人国際交流基金 経理部
会計課 担当 小出
メールアドレス:Tetsuya_Koide@jpf.go.jp
TEL 03―5369―6056
(2) 入札説明会 次のとおり入札説明会を実施する。
イ 日時 平成23年9月1日 (2011年9月1日)(木)10時30分
ロ 場所東京都新宿区四谷4丁目4番1号 📍
独立行政法人国際交流基金
9階第3セミナー室
(3) 入札に参加するものは、9月7日(水)12時までに、納入予定機
種及び構成が仕様に適合していることを示す書類一式を上記(1)の担当者宛
に送付し申請すること。申請の結果については、翌8日(木)12時までに回
答する。
(4) 本件に関する質疑応答は入札説明会で行う。それ以外の質問につい
ては、9月7日(水)12時までメールで受け付ける。翌8日(木)12時ま
でに、入札説明会全参加者に対して、質問内容及び回答を一斉送信する。
4 入札場所及び日時等
(1) 入札場所東京都新宿区四谷4丁目4番1号 📍 独立行政法人国際交
流基金 9階第3セミナー室
(2) 入札日時 平成23年9月22日 (2011年9月22日)(木)11時
(3) 開札方法 入札終了後、入札場所にて直ちに開札する。
5 その他
(1) 入札、契約手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本
国通貨に限る。
(2) 入札保証金及び契約保証金 全額免除
(3) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札
書、入札説明書に定める条件に違反した入札書は無効とする。
(4) 契約書作成の要否 要
(5) 落札者の決定方法 予定価格の制限の範囲内で最低金額をもって有
効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格
によっては、その者より当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれが
あると認められるとき、またはその者と契約を締結することが公正な取引の秩
序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、
予定価格の制限の範囲の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもっ
て入札した者を落札者とすることがある。
(6) その他 詳細は入札説明書による。