競争に付する事項 磁気テープの運送作業
基本情報
- 調達機関および所在地
- (旧)日本郵政公社(現在は対象外) (兵庫県)
- 公示日
- 2009年02月16日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 契約責任者 株式会社ゆうちょ銀行 西日本貯金事務計算センター所長 永池 博
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 21 年2月 16 日
契約責任者
株式会社ゆうちょ銀行
西日本貯金事務計算センター所長
永池 博
◎調達機関番号 411 ◎所在地番号 28
1 調達内容 (1)品目分類番号 53 (2)競争に付する事項 磁気テ
ープの運送作業 (3)調達案件の仕様等 入札説明書による。(4)履行期
間 平成21年5月1日 (2009年5月1日)から平成24年4月30日 (2012年4月30日)まで (5)履行場所 西
日本貯金事務計算センター (6)入札・開札の日時及び場所 平成21年4
月17日午前11時 西日本貯金事務計算センター会議室
2 競争参加資格 (1)下記ア、イ、ウ及びエに該当しない者であること。
ア 当該契約を締結する能力を有しない者及び破産者で復権を得ない者。ただ
し、制限行為能力者であって契約締結のために必要な同意を得ている者を除く
。イ 下記の各号の一に該当すると認められる者でその事実があった後2年間
を経過していない者。代理人、支配人その他の使用人として使用する者につい
ても同様とする。(ア) 契約の履行にあたり故意に工事若しくは製造を粗雑
にし、又は物品の品質若しくは数量に関して不正の行為をした者 (イ) 公
正な競争の執行を妨げた者、又は公正な価格を害し若しくは不正な利益を得る
ために連合した者 (ウ) 競争の参加を妨げ、又は契約の締結若しくは履行
を妨げた者 (エ) 監
督又は検査に際し職務の執行を妨げた者 (オ) 正当な理由が無くて契約
を履行しなかった者 (カ) その他、会社に損害を与えた者 ウ 会社更生
法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立をした者又は民
事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立をした者
。ただし、更生手続又は再生手続の終結の決定を受けた者を除く。エ 前各号
に掲げる者のほか、反社会的勢力と認められる者。なお、反社会的勢力とは、
暴力団、国際犯罪組織、国際テロリスト、社会運動標ぼうゴロ等、その他次の
各号に掲げる者をいう。(ア) 日本郵政グループ各社が提供するサービスを
不正に利用し、又は不正な目的をもって利用する者。(イ) 日本郵政グルー
プ各社が提供するサービスの利用を通じて、社会的妥当性を欠く不当な要求を
する者。(ウ) その他、社会的妥当性を欠く不当な要求をする者。(2)株
式会社ゆうちょ銀行における取引先資格審査において資格を有すると認められ
た者又は総務省競争参加資格(全省庁統一参加資格)を有する者。
3 入札者に求められる義務等 入札に参加を希望する者は、入札説明書に明
記されている証明書等を平成21年4月8日 (2009年4月8日)午後2時までに下記5に示す場所
に提出しなければならない。提出された証明書等を審査の結果、当該仕様を履
行できると認められた者に限り、入札の対象者とする。なお、提出した証明書
等について説明を求められたときは、これに応じなければならない。
4 入札説明会の日時 平成21年3月4日 (2009年3月4日)午前11時に西日本貯金事務計算
センター会議室で開催するので、出席を希望する者は出席予定者を平成21年
3月3日午後2時までに下記5に示す場所に書面で連絡すること。
5 契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先
〒651―1394 株式会社ゆうちょ銀行西日本貯金事務計算センター
総務課会計担当 担当 山内 克幸 電話078―953―1113
6 その他 (1)入札の無効 本公告に示した入札参加に必要な条件を満た
さない者の入札及び入札の条件に違反した入札 (2)契約手続において使用
する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。(3)入札保証金及び契約
保証金 免除 (4)契約書作成の要否 要 (5)株式会社ゆうちょ銀行取
引先資格審査申請書の提出 参加条件を満たさない者で入札を希望する者は、
当社所定の審査申請書に必要事項を記入の上、上記5に示す場所へ提出するこ
と。なお、申請の時期によっては本件入札に間に合わない場合がある。(6)
入札書の記載方法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金
額の5%に相当する額を加算した額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは
、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税
及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積
もった契約金額の105分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(7)落札者の決定方法 予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効
な入札を行った入札者を落札者とする。