総合食料局情報管理システム運用支援業務 一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 農林水産省 (東京都)
- 公示日
- 2009年01月13日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 食料安定供給特別会計支出負担行為担当官 農林水産省総合食料局長 町田 勝弘
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 21 年1月 13 日
食料安定供給特別会計支出負担行為担当官
農林水産省総合食料局長 町田 勝弘
◎調達機関番号 018 ◎所在地番号 13
1 調達内容
(1) 品目分類番号 71、27
(2) 購入等件名及び数量 総合食料局情報管理システム運用支援業務
一式
(3) 調達案件の仕様等 入札説明書による
(4) 履行期間 平成21年4月1日 (2009年4月1日)から平成22年3月31日 (2010年3月31日)まで
(5) 履行場所 農林水産省総合食料局
(6) 入札方法 落札決定は、総合評価落札方式をもって行うので、入札
説明書のうち提案書作成要領に定めるところにより、提案書及び提案書頁番号
欄に該当頁を記載した評価項目一覧(以下「提案書等」という。)を提出期限
までに下記3(1)に定める提出場所に提出すること。
入札金額は、上記件名に係る代金額の総価を記載すること。なお、落札
決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の5%に相当する額を
加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り
捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地
方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった
契約金額の105分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。な
お、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意
を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 平成19・20・21年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資
格)の「役務の提供等」の「A」又は「B」の等級に格付けされている者であ
ること。
(4) 農林水産本省の物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指
名停止措置要領に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。
(5) 上記のほか、入札説明書による入札参加資格の条件を満たしている
こと。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書を交付する場
所及び問い合わせ先
〒100―8950東京都千代田区霞が関1―2―1 📍 農林水産省総
合食料局総務課経理室契約係 清水 寛孝 電話03―3502―7673
(2) 入札説明書の交付方法 平成21年1月13日 (2009年1月13日)から平成21年3月
5日まで、上記3の(1)の交付場所にて交付する。
(3) 入札説明会の日時及び場所 平成21年2月6日 (2009年2月6日)午後2時 農林水
産省総合食料局第5会議室(北別館6階 ドアNo.北614)
(4) 入札書及び提案書等の受領期限 平成21年3月5日 (2009年3月5日)午後5時
(5) 開札の日時及び場所 平成21年3月16日 (2009年3月16日)午前11時 農林水産
省総合食料局第5会議室(北別館6階 ドアNo.北614)
4 提案書等の審査
入札者が提出した提案書等は、評価項目一覧(提案要求事項)に記載して
いる評価基準に基づき審査し、点数を決定する。評価項目のうち必須項目につ
いては、基礎点に満たなければ不合格となる。
5 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除
(3) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封
印した入札書に入札説明書で示した提案書等を添付して入札書の提出期限まで
に提出しなければならない。入札者は開札日の前日までの間において、支出負
担行為担当官から当該書類に関して説明を求められた場合は、それに応じなけ
ればならない。
(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者による入札及び
入札条件に関する条件に違反した入札は無効とする。
(5) 契約書作成の要否 要
(6) 落札者の決定方法 予算決算及び会計令第79条に基づいて作成さ
れた予定価格の制限の範囲内で、支出負担行為担当官が入札説明書で示す要求
事項のうち必須項目の最低限の要求をすべて満たしている提案をした入札者の
中から、支出負担行為担当官が定める総合評価の方法をもって落札者を定める
ものとする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者によ
り当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき
、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそ
れがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内
の価格をもって入札した他の者のうち評価の最も高い者を落札者とすることが
ある。
(7) 詳細は入札説明書による。